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Game Archive Project学習会 GAP labのご案内
2003年1月15日(水)
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Game Archive Project(以下GAP)の奥村と申します。
テレビゲームに関わるテーマに興味や関心のある方ならどなたでも
参加していただける学習会のご案内をさせていただきます。
2003年1月15日(水) 18:00〜
■テーマ■
キャスコを通してみるAM(アミューズメント)業界
■発表者■
藤田恵介(GAPメンバー)
■趣旨■
昭和30〜50年代、ビューボックスやインディ500といったノンビデオ
ゲームのジャンルでAMシーンの主役を担ったメーカーがありました。
関西精機製作所、通称KASCO(キャスコ)です。その元社員さんの
インタビューをベースに、キャスコの歴史を通して、当時のアミューズ
メント業界の姿を追ってみたいと思います。
皆様のご参加をお待ちしております。
場所:
〒600−8813 京都市下京区中堂寺粟田町1
京都リサーチパークサイエンスセンタービル4号館5階
ゲームアーカイブ・プロジェクト プロジェクト室
++ゲームアーカイブ・プロジェクト(Game Archive Project)とは++
京都リサーチパーク株式会社、京都府、立命館大学をはじめとする産官学の
研究プロジェクトです。文化資産としてのテレビゲームを学術的に研究する
ために、テレビゲームの総合的なアーカイブ構築、GAP labと呼ばれる学習会
を行っています。
学習会の紹介を含むURLは http://wwww.kyoto-one.ad.jp/gap/
参加される方はあらかじめラーニングコーディネータ奥村までメールにて
ご連絡ください。質問や疑問についても同様にメールにてご連絡ください。
GAPラーニングコーディネータ(学習会担当)
立命館大学政策科学部 奥村明子
mailto:ps002993@sps.ritsumei.ac.jp
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