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3月25日(木)17:00〜 第16回GAP-Lab(学習会)のお知らせ
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私たちGAP(ゲーム・アーカーブ・プロジェクト)は、
社会的にも文化的にも重要なテーマであるテレビゲームを
保存・活用する、「テレビゲームアーカイブ」の設立を提案すべく、
その方法論と課題を研究しています。
その一環として、ゲームやアーカイブに関心をお持ちのみなさまと
積極的に交流を図りたいという思いから、
学習会を GAP-lab として、定期的に開催しております。
ゲーム、アーカイブに関わる分野(アート・社会学etc…)
に興味をお持ちの方なら、どなたでも参加していただけます。
■日時
2004年3月25日(木)17:00〜
■場所
立命館大学・衣笠キャンパス、アートリサーチセンター2階・会議室2
※アクセスマップはこちらです↓
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/access-map/
■テーマ:『彼らについて私が知っている二、三の事柄』
現代日本の日陰文化とも言える「おたく/オタク」文化。海外での需要
が 積極的に喧伝されるなか、「おたく/オタク」が何者なのかいまだ明ら
かに されていません。
彼らについて斉藤環や東浩紀、大塚英志の論考を援用し考えていきます。
■発表者
吉野 友規(GAPメンバー)
■参加費用
なし
■参加申込
あらかじめGAP窓口までメールにてご連絡下さい。
gap-info@arc.ritsumei.ac.jp
■詳細情報、最新情報
http://www.kyoto-one.ad.jp/gap/
(GAPW-eb)
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