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6月24日(木)16:30〜 第18回GAP-Lab(学習会)のお知らせ
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私たちGAP(ゲーム・アーカーブ・プロジェクト)は、
社会的にも文化的にも重要なテーマであるテレビゲームを
保存・活用する、「テレビゲームアーカイブ」の設立を提案すべく、
その方法論と課題を研究しています。
その一環として、ゲームやアーカイブに関心をお持ちのみなさまと
積極的に交流を図りたいという思いから、
学習会を GAP-lab として、定期的に開催しております。
ゲーム、アーカイブに関わる分野(アート・社会学etc…)
に興味をお持ちの方なら、どなたでも参加していただけます。
■日時
2004年6月24日(木)16:30〜18:30
■場所
立命館大学衣笠キャンパス・修学館2F 第三共同研究会室
MAP⇒http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/annai/profile/campus/kinu.html
※図(15)の建物。2Fの西端です
■テーマ:
「ゲーム開発におけるコミュニケーション」〜サルゲッチュ2の開発を事例として〜
ゲーム制作が大規模なプロジェクトになった現在、開発人員間の情報伝達、
コミュニケーションのあり方は、企業にとって重要なテーマのひとつであり、
常にベターなあり方を求められる問題でもある。
スーパーファミコン時代からプログラマーとして一線に立ち、
現在代表取締役としてアセンブレントの指揮をとる安部氏を迎え、
両方を体験してきた氏ならではのモデル、及び取り組み方についてお話をうかがう。
■発表者(ゲスト):
有限会社アセンブレント 代表取締役:安倍孝一氏
■参加費用
なし
■参加申込
あらかじめGAP窓口までメールにてご連絡下さい。
gap-info@arc.ritsumei.ac.jp
■詳細情報、最新情報
http://www.kyoto-one.ad.jp/gap/
(GAP-Web)
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